2020.03.12

感染防止の取り組み

歯を削るドリルから、神経の治療をするちっちゃい針。種類は多いですが、私の医院では、患者さんの口の中に入るものは全て消毒しています。その他では、換気に注意するのと、無理な治療は避けることでしょうか。例えば、歯茎の腫れが残っていれば、状態が良くなってからの方がいいのでは?と、全体のバランスを重視しています。自身の健康も含め、みんなが余力を残していきたいですね。